スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by ゆーじ。
 
[スポンサー広告
神々しい←かみがm(ry
文字色タイトル・・こうごうしいと読みます。
はい、皆さん読めましたね。
この前の帰省の回、追加更新しました。

この前あまりにも天気が良かったので散歩してました。おじいちゃんですもう。
MA320099.jpg
さて、たまに見るこの光景、
ゲームのワンシーンを思い出しそうです。

天使とか、女神とか降りてくるんじゃないかと厨二くさい事をたまに考えたりしますが。
まー実際そんな事あるわけもないのです。


この現象、名前がありまして

日本名:薄明光線

光線とかいわれちゃったらビーム思い出す。これも厨二病?

自分が知った名前は日本名ではなく
英名でAngel's stairsと教えてもらいました。
天使の階段って意味だね。

ほかに外国では

天使のはしご(Angel's Ladder)とかヤコブのはしご(Jacob's Ladder)とかいうのだけど。
外国の言い方で共通するのは天使ってことなんだよね。
ヤコブは旧約聖書創世記の中の登場人物で、
その人が天使がその光を上り下りしてたところを見たらしい。

まーなんとも神秘的な光景ではあるね。
神秘的に見えるのは自分たちが育ってきた上で植えつけられた?知識があるからなんだろうけどね。

もうすぐ桜が咲くころだけど。
花見なんてしてみたい、そんな事を思っております、今日この頃。

あー

桜の花びらがね、酒の入ったお猪口にね、はいるシーンなんて考えておりませんよ?

本当だよ?

あ、できればね静かなところでひっそりと花見をしたいだわさ。

スポンサーサイト
Posted by ゆーじ。
comment:4   trackback:0
[雑記
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。