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Posted by ゆーじ。
 
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夏のにほひ
このところ夜になると夏の匂いがし、頭の中で縁日の光景が浮かんできます


そんなにいったことないけど


どうも、オヒサシブリデス。

CONYさんに貸してもらったハチクロ(全10巻)読み終わりそうです。
そういえば今までこういうヒューマンドラマ?漫画って局所的にしか読んだことなかったような・・。

I''sと電影少女は桂正和先生、
いいひと、最終兵器彼女は高橋しん先生。

うん、あと女性漫画家ってことで読んでていい刺激を受けましたよ。

言い回しが細いというか、細かいというか・・繊細?
登場人物一人一人に視点を当てて物語を進めていくのもまた面白と思いましたよ(よくあるけど)

物語って二つあるよね、完結させるものと読者にゆだねるものと。
完結っていっても文章で言えば句点みたいな終わり方、
付け足そうと思えばつけたせるものだね。
読者にゆだねるものは読点みたいな終わり方、
これも付け足そうと思えば付け足せるけどある程度は決まった感じになるもの。

まぁ、口下手だから自分で定義したこの二種類の違いをうまくいえないけど、

終わり方はどうであれ、読むからには頭のどこかに残っている作品であってほしいね。

雑記だなこれは・・。


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Posted by ゆーじ。
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[雑記
えっ
医者「ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」
ぼく「えっ」
医者「非常に残念です」
ぼく「僕が妖精なんですか?」
医者「はい」
ぼく「びっくりだけど・・・嬉しいかも」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
医者「皆にうつらないように、人と接するのを避けてください」
ぼく「他人の目に映っちゃだめなんですか?」
医者「目というより、体ですね」
ぼく「乗り移るってことですか」
医者「はい」
ぼく「妖精が」
医者「まあそうです」
ぼく「妖精が増えますね」
医者「はやく全滅させたいんですけどね」
ぼく「えっ」
医者「えっ」
ぼく「殺すんですか」
医者「世界中に広がってますから」
ぼく「この殺人鬼」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
医者「まぁだいたいこのクスリ飲めば自然に死んでいくんですけどね」
ぼく「なにそれこわい」
医者「あなたも毎日飲んでくださいね」
ぼく「絶対嫌だ」
医者「えっ」
ぼく「えっ」


最初見たときはそこまで興味わかなかったのに今見るとうまくできていて面白いコピペ・・。

女「イヴの日って、空いていますか?」
男「うん、相手いるよ」
女「本当ですか!じゃあ、夕食でも食べに行きません?」
男「えっ」
女「夕食ですよ、夕食。おいしいお店知ってますから」
男「ごめん、相手いるから無理だ」
女「えっ」
男「えっ」
女「空いているんですよね?」
男「うん、相手いるよ」
女「ならいいじゃないですか、行きましょうよ」
男「えっ」
女「えっ」
男「いゃ、だから...相手いるから無理だって」
女「えっ」
男「えっ」
女「空いているのに無理なんですか?」
男「えっ」
女「えっ」
男「だ・か・ら、相手いるから無理なんだって」
女「なにそれこわい」


こっちは実際にありそうでこわいな・・・('A`
Posted by ゆーじ。
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[雑記
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